予約・支払い
についてのQ&A

基本的に予約制になっていますので、ご予約いただいてからになりますが、当日の予約状況により、ご案内できる場合がございますので、お電話でご確認ください。

当日の予約状況により、少しお待たせしてしまう可能性がございます。 ですが、ご来院いただければ必ず診察いたしますので、ご安心ください。

はい、取れます。

HPの24時間WEB予約のボタンからWEB予約が可能です。

早めに予約を取りたいという患者様はお電話のほうがスムーズに取れますので、おススメいたします。

基本的に次回の検診の予約は、医院で取っていただいています。定期検診は3~6ヶ月後のご予約になる為予定がわからない場合は、後日WEBから直接ご予約いただくか、お電話でご予約が可能です。

ご予約をとっていただいた患者様には、ご予約日の1週間前に確認のお電話と1か月前にお知らせのハガキを送っております。

お電話・メール・直接のご来院にてご予約の変更を承っております。

メールでのご変更の場合、いくつかご希望の日時を挙げていただけますと、スムーズにご変更できます。

当日のキャンセルはお控えいただいておりますので、前日までのご連絡をお願いいたします。

お早めにご連絡いただけますと、その時間に他の患者様をご案内することが可能になります。ご協力の程よろしくお願い致します。

特にキャンセル料は設けておりません。

当日キャンセル・無断キャンセルが多い方は、ご希望通りの日時にご予約をお取りすることが難しくなりますのでお気を付けください。

できるだけ待ち時間はないように診療をしていますが、急患対応などもございますので、場合によっては少しお待たせしてしまう可能性があります。

また、治療内容によっては順番を前後してのご案内もございますのでご理解いただきますよう、お願いいたします。

はい。指名は可能です。

初診時、途中からでも希望のドクターで診察することが出来ますのでお気軽にお声がけください。

初診時は、症状やお悩みをしっかりとお聞きしたいので、1時間ほどお時間をいただいております。

検査代を含めて3,000円~4,000円前後ですが、処置内容により異なりますので、ご了承ください。

基本的に、当日はまず検査を行い、その上で症状がある部位に対して応急的な処置を行います。

ただし、患者様のご都合やお口の中の状況によって臨機応変に対応させていただきます。

当院は基本的に30分〜60分の治療枠で診療しておりますが、回数を少なくしたいという患者様には、1回の時間を長めにとって治療することもできます。

はい、立ち会えます。

診察室に椅子を用意してありますので、そこでお待ちいただけます。ただし、お子様に一人で頑張ってもらいたい状況などでは、あえて待合室でお待ちいただくこともございます。

はい、使えます。ただし、条件があります。

・ICチップがついているカード
・暗証番号が分かるカード
この条件を満たしていれば、お使いいただくことが可能です。

現金、クレジットカード、お振込、デンタルローンの4つの方法があります。

ご契約の金額に応じたお支払い方法をご案内しております。詳しくはスタッフまでご相談ください。

はい、もちろん可能です。

初診時に、問診票にメールアドレスを記入していただいております。そのメールアドレスへ前日に確認のメールを送っております。

それでも不安な方は、電話連絡することも可能ですのでお声がけください。

もちろんです!

診療時間内であれば、予約がなくてもご購入いただけます。ご案内がスムーズになりますので、ご来院の際は診察券をお持ちください。

「予約を変更したいけど、どうすればいいのかな…」
「体調が悪くなったらキャンセルしても大丈夫?」
歯科の予約について、このような不安を感じる方は少なくありません。
無理をして来院されるよりも、早めのご連絡やお手続きが大切です。
ここでは、予約のキャンセルや変更方法についてご案内します。

予約のキャンセル・変更について

秋津歯科・矯正歯科は完全予約制です。
ご予約は【お電話】または【WEB予約システム】から受け付けています。
キャンセルや変更をご希望の際は、まずはWEBでのお手続きをご確認ください。

キャンセル・変更の方法

WEB予約を利用した場合

24時間対応のWEB予約システムから、WEB画面上でキャンセルや変更ができることがあります。
時間を気にせず手続きできるため、まずはこちらの方法をご確認ください。
ただし、予約内容予約直前のタイミングなどによっては、WEB上で操作できない場合もあります。
その際は画面の案内に従っていただくか、医院までお電話でご連絡ください。

電話で連絡する場合

WEBでの変更ができない場合は、お電話でのご連絡をお願いします。

☎ 042-398-4618

お電話の際には下記をお伝えください。

  • 予約をキャンセルしたいこと
  • 予約日時を変更したいこと

お名前と予約日時を確認しながら対応いたします。

ご連絡はできるだけ
早めにお願いします

直前のキャンセルや当日の変更は、下記の関係で対応が難しくなることがあります。

  • 他の患者さんの予約調整
  • 診療の準備

体調不良やご都合が分かった時点で、できるだけ早めにお手続き・ご連絡をいただけると助かります。

無断キャンセルについて

ご連絡のないまま予約時間を過ぎてしまうと、無断キャンセル扱いとなる場合があります。
その場合、次回以降のご予約が取りづらくなることもありますので、ご来院が難しいと分かった時点で必ずご対応をお願いいたします

歯医者の治療時間はどれくらいかかるの?

「歯医者って1回どのくらい時間がかかるの?」
「予定があるから長いと困る…」

通院を考えるとき、治療内容と同じくらい気になるのが“診療時間”ではないでしょうか。
初めての方や久しぶりの受診だと、流れが分からず不安になりますよね。

歯科治療の時間は、症状やその日の処置内容によって変わります。

一般的な診療時間の目安

多くの場合、1回の診療時間は30分〜60分前後が目安になることが多いです。

ただし毎回同じではなく、以下の処置の内容によって必要な時間は変わります。

  • 定期検診やクリーニングが中心の日
  • 虫歯の治療を進める日
  • 詰め物や被せ物の型取りをする日
  • 痛みがあるときの応急処置の日

また、初診の方は検査やカウンセリングのお時間がかかるため、少し長めになることがあります。

治療時間が前後する理由

歯科治療はとても細かい処置が多く、痛みが出ないよう慎重に進めています。

そのため、以下の症状によって、予定より時間がかかることもあります。

  • お口の開き具合
  • 唾液や出血の状態
  • 虫歯や炎症の広がり
  • 麻酔の効き方

「できるだけ早く終わらせる」ことよりも、「安全に、丁寧に進める」ことを優先しているため、ご理解いただけますと安心です。

時間に制限がある場合は
お知らせください

「この後予定がある」「お子様のお迎えがある」
など、時間に制限がある日は遠慮なくお伝えください。可能な範囲で処置内容を調整して、無理のない通院方法を考えていきます。

お待ち時間について

当院では、できるだけお待たせしないよう予約時間に合わせて診療を行っています。 しかし時間帯によっては少しお待ちいただく場合がございます。

また、治療内容や緊急性に応じて順番が前後することもございますが、患者様お一人おひとりに安全に配慮しながら診療を行うための対応となります。ご理解・ご協力いただけますと幸いです。

「子どもを預けられないから歯医者に行けない…」「泣いたら迷惑にならないか心配…」

子育て中の方から、よく聞くお悩みです。
小さなお子様がいると、自分の通院はどうしても後回しになりがちですよね。
けれど、お口の不調を我慢していると、気づかないうちに症状が進んでしまうこともあります。

ご安心ください。お子様連れでのご来院は決して珍しいことではありません。

お子様と一緒の通院、
遠慮しなくて大丈夫です

歯科医院では、子育て中の方が来院されることを想定しています。
お子様が泣いてしまったり、じっとしていられなかったりするのも自然なことです。

迷惑をかけてしまうかも」と思わず、まずはご相談ください。
できるだけ落ち着いて診療を受けていただけるよう配慮いたします。

診療室に一緒に入って
いただくことも可能です

当院では診療室内に椅子をご用意しているため、お子様と一緒に診療室へ入っていただくことも可能です。
近くで様子を見ながら治療を受けていただけるので、保護者の方も安心しやすい環境づくりを心がけています。

事前に伝えていただくと
スムーズです

ご予約の際に「子どもと一緒に行きます」「ベビーカーも持っていきます」などとお伝えいただけると、状況に合わせたご案内がしやすくなります。
当日の流れや診療内容についても、無理のない形で調整することが可能です。

治療内容によっては
ご相談しながら進めます

細かい処置が必要な場合などは、安全のため体勢が安定していることが大切なこともあります。

その際は、以下のように、状況に合わせて方法を一緒に考えていきます。

  • 短時間でできる処置から行う
  • 応急処置を優先する
  • 日を分けて治療を進める

当院では、子育て中の方も安心して通っていただけるよう配慮しながら診療を行っています。

「子どもがいるから難しいかも…」と思わず、
まずはお気軽にご相談ください。
無理のない通院方法を一緒に考えていきましょう。

歯の治療中に仮歯が入ると、このまま生活してもいいのか、次の治療まで期間が空いても問題ないのか不安に感じる方も多いのではないでしょうか。

結論からいうと、仮歯のまま生活すること自体は短期間であれば基本的に問題ありません。
ただし、仮歯はあくまで治療の途中で使う「一時的な歯」です。
長期間そのままにしてしまうと、さまざまなトラブルが起こる可能性があります。

ここでは、仮歯の役割や仮歯のまま生活する際の注意点について分かりやすくご説明します。

仮歯の役割

仮歯は、最終的な被せ物が入るまでの間、お口の状態を保つために入れる歯です。
見た目だけでなく、次のような大切な役割があります。

  • 見た目を保つ
    歯がない状態のままだと目立ってしまうことがあります。
    仮歯を入れることで、自然な見た目を保つことができます。
  • 噛み合わせを保つ
    歯がない状態のままにしておくと、周りの歯が動いてしまうことがあります。
    仮歯は、歯並びや噛み合わせが変わるのを防ぐ役割があります。
  • 歯ぐきの形を整える
    被せ物を入れる前に歯ぐきの形を整えることも大切です。
    仮歯は歯ぐきの形を整え、最終的な被せ物がきれいに入るようにする役割もあります。
  • 歯を保護する
    歯を削った後は、歯がしみたり細菌が入りやすくなったりします。
    仮歯は最終的な被せ物が入るまで歯を守るカバーのような役割をしています。

仮歯のままでいるリスク

仮歯は最終的な被せ物と比べると、強度や密閉性が十分ではありません。
そのため長期間そのままにしていると、次のようなトラブルが起こることがあります。

  • 仮歯が外れやすい
  • 仮歯が割れてしまう
  • 仮歯の隙間からむし歯になる
  • 歯ぐきが腫れることがある
  • 噛み合わせが変わることがある

特に、数ヶ月以上仮歯のままにしてしまうとトラブルのリスクが高くなるため注意が必要です。

仮歯で生活するときの注意

仮歯の期間中は、次のような点に気をつけて生活しましょう。

  • せんべいやナッツなどの硬い食べ物、ガムやキャラメルなどの粘着性のある食べ物は避ける
  • 仮歯の周りは丁寧に歯磨きをする
  • 仮歯が外れた場合は、そのままにせず歯科医院へ連絡する

仮歯が外れたまま放置すると、歯が動いたりしみたりすることがあります。
外れてしまった場合は、自分で付けたり仮歯を捨てたりせず、歯科医院へご連絡ください。

まとめ

仮歯は短期間であれば問題なく生活できますが、長期間の使用には向いていません。

仮歯は最終的な被せ物を入れるまでの大切なステップです。
治療をスムーズに進めるためにも、できるだけ予定通りに通院し最終的な被せ物を入れることが大切です。

気になることや違和感がある場合は、無理をせず歯科医院へご相談ください。

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